コトブキヤ『神撃のバハムート』ディアドラグーン・フォルテ


コトブキヤ『神撃のバハムート』ディアドラグーン・フォルテ

 

記事を作る時はいつも一つ前の(レビュー)記事を参考に書くのですが、前回のエルフの記事はいつだったかなと思って確認したら一年前/(^o^)\
ついに年一ペースのレビュー記事となりましたが、よろしかったらご覧ください。

 

撮影機材:

  • EOS 5D MkIII + EF100mm F2.8Lmacro IS USM
  • Speed Light 430EXII
  • SMDV Diffuser40 Soft Box

 

なぜこのタイミングで更新しようと思ったかというと、それは令和初レビューは誰にしようか?という思いからでした。

これまた色々悩んだわけですが、現在一番遊んでいる『グランブルーファンタジー』にちなんだキャラの方が記事が書きやすいのでは?
と、よこしまな気持ちがあったり無かったりしますが、やはり好きなゲームの一番好きなキャラにしようということでフォルテさんに。

 

とはいえ令和初のレビューに値する素晴らしい造形のフィギュアであることに変わりはありません。

複雑なキャラクターデザインをものともしない細かい造形に脱帽。

このフォルテさん、出身はタイトル通り『神撃のバハムート』なのですが、『グランブルーファンタジー』にもドラフ族(背が小さくておっぱいが大きい)に種族替えして登場。

神バハ版の虫麻呂氏のイラストに比べるとだいぶ幼さがありますが、中身はほぼ共通ということでカッコカワイイことに違いはありません。

 

ドラフ族に変わってくれたからこそ魅かれたということももちろんあるのですが、やはり声が三澤紗千香さんだからというのが一番大きかったですね。
ええ、自分が一番好きな声優さんなので(*´ω`*)

なのでグラブル視点でしか彼女は語れないのですが、とにかく大好きなんですよ。

 

さて、長くなりましたが以下レビューっぽいものを。

1/8スケールで、原型は小笠原健人氏、HIDE氏。武器原型は西丸芳弘氏。

自分が購入したのは実は再販版。初回販売時には「オリヴィエもあるのにもう置くとこ無いわー」ってあきらめておりました。

しかしオリヴィエを購入した当初、フォルテ含めてまさか自分がゲームで使うことになるとは思いもしませんでしたね。

 

ひたすら凛々しいご尊顔。

から垣間見える柔和さが最高です。

 

フォルテ特有のグラデーションが施されたロングヘアー。

立体化されて何が嬉しいって、頭を撫でられるってことですね♪

 

そんなわけでグラブル版よりだいぶ控えめなお胸。

グラブルでは鎧にヒビ入っちゃう勢いで膨らんでますが、神バハ版は装飾も綺麗なまま。

 

そしてフォルテの一番の特徴である二本の大きな槍。

グラブルでも得意武器は槍という設定なので、現在槍パ編成を構築中。

そこ、「剣パでいいじゃん」とか言わない!

背水環境でならそれなりに活躍出来ているのではないかと。

 

魔竜を統べる誇り高き彼女ももちろん履いております。

ラメこそ入ってないものの、非常にゴージャスな雰囲気のおぱぬつ。お尻の肉付きも素晴らしい!

 

こちらもゴージャスなニーソが映えるおみ足。

台座の炎との一体感溢れるマントもカッコイイ!

 

そんな台座はオリヴィエ同様、キャラクターと完全固定されたしっかりした物。

撮影的にはバリエーションが増やせなくて残念ですが、飾る分には安定感抜群です。

 

撮影後記:

非常にカッコイイ造形のフォルテさんですが、横幅がかなりのものなので撮影は大変でした。これまでは。

今回から来るべき大物に備えて、撮影スペースもだいぶ広げました。なのでこのフォルテさんも横幅いっぱいで撮影することが可能に。
オリヴィエの時はそうもいかずに大変でした。

ただ、スペースを広げただけなのでライティングは進歩しておりません。次回以降の大物はこの辺りも進化させたいですね。

 

そしてウチのフォルテさんの現況。久遠の指輪もあげてLBも意識的に上げていますが、カンストまではまだまだ。

彼女が活躍出来る場をもっと増やしてあげたいなと、日々武器集めに奔走する毎日でございます。

 

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